いちばん気軽に通える松本市のパーソナルトレーニングジム。圧倒的な効果と持続性をご体験ください。業界で唯一「カラダと食品と運動」について本質的な仕組みを伝えることができるお店

感染症について

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コロナ禍だからこそパーソナルジムへ通おう

自粛中でもスタジオコアなら安心して気軽にご利用いただけます。コロナに負けない免疫と社会を一緒に作っていきましょう!

※ 昨今 新型コロナウイルス感染が懸念されておりますが、当店は心配ご無用です。車でお越しになれば自宅待機と変わらない安全性となっております。運動不足の解消は、消毒や自粛よりも現実的な効果が期待できます。今だからこそ、パーソナルトレーニングを利用して運動習慣を身につけましょう。


コロナのおかげで予約が取れるようになりました

スタジオコア ダイエットコース(※当初)は2018年1月〜2020年3月までの2年間は「2週間先まで満員」が長く続いており、初めての方は3週間以上待たないと体験に来れないという状況が続いておりました。2020年3月からコロナ禍のおかげで、どなたでも直近の予約が取れるようになりました。

新型コロナウイルスおよび将来の新型感染症対策について

はじめに

コロナ対策も「免疫が10割」です。

食事・運動・睡眠」の3つ全体のアプローチでしか自律神経は整えられません。当店はその全ての考え方について指導いたします。強制はせず、我慢と努力モチベーションも不要です。運動が嫌いか苦手な方は、最初だけパーソナルトレーニングというサービスに依存してそれを克服しましょう。栄養学や料理は苦手という方も問題ありません。当店のレッスンでは「個性を尊重」しながら、「考え方と工夫」の面からお客様の「体型操作」と「心身の健康促進」の「能動的な成長・自立」を促します。

有無を言わせず安心のオンラインレッスンも

ダイエットは、本質的な健康づくりとセルフコントロールのための「知識」が一番大切です。体脂肪を落とすためには栄養の勉強や計算、モチベーションすらも不要(というやり方もある)。筋力や基礎代謝量を上げたい方は、現状生活以上の運動習慣か効果的な筋力トレーニングが必須となりまが、その部分の意志力だけトレーナーのサポートを受けるというのも、スマートな選択だと思います。自宅から出ずに、超効果的な食育や筋トレ指導を受けたい方は、ぜひオンラインレッスンをご利用くださいませ。オンラインレッスンの詳細はこちら

本題:コロナウイルスについて

スタジオコアのコロナウイルス対策

・人が手肌が触れる部分(ドアノブ、ウエイト、マット、ベンチ)のアルコール消毒液の吹きかけ及び拭き取りを都度行なっている

・毎日掃除機をかける。汗や指紋があれば雑巾がけを行う。

・空調の常時オン、レッスン中およびレッスン終了後はドアと窓を解放し空気の入れ替えを行う。

・レッスンの合間を30分以上空ける(現状は30分〜6時間程度)。
前の人の汗の匂いも残らないように気をつけている。匂いの粒子やホコリも空気と共に流れるか床に落ちるまで待つ。(匂いの粒子とウイルスのサイズがわりと近いため、匂いをベースに考えると対策行為の効果性を実感しやすいです。)

・触れる部分の消毒と空気の入れ替えを頻繁に行っているため、接触感染・飛沫感染の可能性を最小限にしている。

・想定できる感染ルートとしてのウイルスが増殖拡散できる住処となる媒体は、基礎体温が高く、世界トップクラスの免疫・回復力を持ち、よく運動してる健康オタクなトレーナー1人の体のみ。
(万が一トレーナーの体調か崩れたらご予約いただいたお客様にご連絡いたします。)

・トレーナーがお客様の体にほとんど触れない。

・スタジオに出入りする人数を1日0~7人までとする。

・完全予約制のため、不特定多数の人が出入りすることがありえない。

・名前や年齢、職種、体調、体質や生活レベルを把握できる人だけしか出入りしない。特定できる人だけが少数だけ出入りする場所である。

・スタジオに出入りする人が100%松本市近郊にお住まいである。

・お客様に風邪のような症状がある、もしくは、十分に運動できる元気がない場合は、すぐに気軽にキャンセルしていただく。(トレーニングどころではないため当然)

・病院や薬局やスーパーやコンビニやファッション店や会社や学校や他施設と違って、具合の悪い人が来られる場所ではない。運動できるほどの健康状態でないとレッスンに来ることがない。そのため何らかの致命的な感染症にかかっている人が来ることがない。

・最も可能性が高い感染ルートである「トイレ(※)」について。当店はいち民家の普通のトイレのため、利用者人数・利用回数はサービス業の中でも圧倒的に少なくてっております。共用トイレ・男子トイレ(小)が別々です。共用トイレ(大)においては基本的な1日あたりの使用人数0〜2人、平均使用回数0〜2回。民家の住民は2階のトイレを常用しています。
(※素肌の接触面積および時間、頻度が高く、なにより体液の飛沫が数分間も天井まで飛び交うため⇨コンビニやスーパーや学校や会社のトイレが最大の感染ルートです。)

・2番目に感染の可能性が高い「飲食」ですが、当店ではもともとミネラルウォーター500mlボトルを1人1本差し上げる形態をとっております。蛇口や流しやコップなどはございません。レストランのような食事サービスは行っておりません。

お客様へのお願い

体調が優れない日はすぐにキャンセルしてください

運動やお出かけが困難なほど具合の悪い日は、無理をせずに自宅で寝ていましょう。風邪っぽい時にトレーニングをしても、あまり効果を望めず、悪化してしまうと症状が長引き結果的に長期間的な体力低下・基礎代謝の低下・活動量の原因となります。
また、体調が悪いのにパーソナルトレーニングをご利用されるというのは、投じられる金額・時間・労力に対して得られる効果がひどく低下してしまうので、もったいないだけといえます。

マスクを強制しないお店

当店ではマスクはしなくてもOKです。してても構いません。

マスクは外して運動した方が、呼吸能力が正常に働きやすいため、より高いトレーニング効果やダイエット効果や健康機能向上効果を得られます。また、健康のためにも、トレーニング以外の時も普段から外して過ごしましょう。(他店や会社などでは、その組織のルールに従いましょう。)

※ただし、すっぴんを見られなくない、顔や口元をとにかく見られたくない、低酸素トレーニングがしたい、口臭を気になる、潔癖症、咳が止まらない、喉が痛い、花粉症が辛い季節、防寒対策、、などといった場合は普通にマスクをすることをお勧めいたします。

※お客様がマスクをしていなかったことを、お勤め先やご家族やマスク警察などに密告するようなことはございません。

手の消毒を行う必要はありません

当店では人の手を消毒するよりも、人が触った「モノ」を頻繁に消毒しております。

消毒液のご用意はありますので、ご希望の方はお好みでご使用ください。当店ご利用の際にお客様の手が触れるような場所は、頻繁に消毒液で拭いております。潔癖症の方でもほとんどストレスなくご利用いただけるかと思います。
化学的には、常在菌の善玉菌のはたらきを考慮すると、食前だろうと表皮をむやみに消毒するべきではないことは確かです。

スタジオコアという店舗の疫学的評価(個人的見解)

結論として、当スタジオは一般的な施設(会社、学校、病院、コンビニ、スーパー、お店)よりも非常に感染リスクが少ない環境となっております。

イメージとしては「田舎の実家」。実際に、田舎の実家になります。
玄関に一番近い一室を改装してスタジオとして利用しております。アットホームを目指すあまり、ついに本物のホームで活動するようになりました。

お客様が買いに来るサービスの本質である「効果」に対しては、建物の立派さや道具の豊富さは全く関係がありません。モチベーションについてはトレーナーがマンツーマンでみっちりと付きますので、環境が整っていなくても十分に上がります。極論、美しい体作りのための行動に必要な環境とは「重力」です。必要な道具は「体重」です。これには”華がない”というだけで、本質的・物理的には十分です。


実はコロナ流行の前から、今後も、ずっと同じ対策

これらの対策はコロナの話題が出る7年前の始業当初から常に行われており、2020年から強化されたところは、アルコール消毒の頻度と、社会的自粛による出入り人数の縮小くらいになります。「コロナが熱い話題だから」という理由で動いているわけではなく、科学的・心理的・個人的に自分がそうしたいからという理由で対策しています。いずれ新型のウイルスや流行りが来ても、まったく動じないように、常に先に対応しておきます。

コロナや他新型ウイルスに倒れないための現実的な対策

地球上の誰もが、今後も生涯 新旧さまざまなウイルスとの接触の機会は避けようがありません。動けるうちに「運動・食事・睡眠を整え、免疫・回復・精神力を最大化すること」をおすすめいたします。
 ヒトを住処とする小さな生物と共に暮らしていく上で、これはいかなる対策よりも有効に作用します。(ウイルスによるリスクよりも世間体の方が怖いと捉えている場合は、PCR検査を受けないことが最も無難で有効な対策です。これは同居人の理解が必須になります。)

メディアの性質

テレビ、新聞、ネットニュース、雑誌、、、、メディア・情報産業とは、まず広告収入を目的とした事業です。当たり前ですが「視聴率」や購買率が最重要となります。たくさんフォロワーを持つチャンネルには高い広告費がつけられ、大きなスポンサーが付くからです。電波法の公平性を守って真実を報道するはずの組織が、視聴率競争で生き残るために、意見の偏った報道や印象操作をせざるを得ない立場となってしまいました。

つい見入って、信じてしまう報道内容

人間が悪口・バッドニュース・他人いじめに興味深々なのは進化論からなる本能として仕方がないことです。ヒトは身内までしか愛せない。というのも、過酷な弱肉強食の世界で遺伝子情報を繋ぐためには必要な能力でした。危険なものには敏感で、アンテナがついつい反応します。裏切り者を全員で叩くのも、自分や家族やチームが生き延びるためには必要な本能です。目に入る広告や、メディアは総じてこれを利用していることを忘れてはなりません。ハッピーニュースが少ないのがその証拠です。ファクトフルネス(真実に基づいた考え)では、科学や技術が進んだおかげで世界は年々よくなっている(飢餓や争いがゼロに近い)ことが分かっています。

構造上、止まれないメディアと政府

毎日コロナのPCR陽性者数を放送することで、視聴者の注目を寄せることが簡単となりました。また、恐怖を煽る側の専門家だけを集めて、片側の意見を放送することも、同じくチャンネルロックが目的です。他のチャンネルもやっていると、全員がやらざるを得なくなります。電波法で公共電波を占有する事業者としては許されない行為であるのですが、競争社会では仕方がないのかもしれません。政界では自分の立場を守るために「大衆の意見に同調しさらに煽る」を貫く必要があります。人間の本能的に「多数派が正しい」「自分がわからないものは悪いもの」と決めつけてしまう性質があります。これは天動説や、宗教上の理由で始まる戦争などがいい例です。とりわけ、メディアと政府と大衆の性質の悪循環から、現状はこんなことになってしまっています。

視聴者としては、常識・世間体よりも事実に注目したい

簡単な例をあげると、「濃厚接触してしまっても感染しない、または無症状」という事例の方が、倒れたり亡くなったり陽性になる人よりも多い、という事実を、皆様はどのように捉えますでしょうか。

また、インフルエンザは毎年3000人の命を奪い、1000万人の患者(感染者でなく、実際に症状が出て苦しむ人の数)を作る猛威に対し、なぜコロナウイルスだけ話題が盛り上がるのでしょうか。驚異としては、死者数が同じレベルの自動車社会、自殺、食べ物の窒息、溺死、これらと同じくらいの注意を払うのが妥当といえます。インフルエンザや三大病はもっとずっと怖いものです。

その他にもこの国で常識とされる知識は、科学的に見ると矛盾や誤認が非常に多いといえます。ダイエットしかり、健康しかり、コロナしかり、エコしかり。

そもそも

PCR検査の陽性者のうち、実際の感染者はその1%以下

メディアで報道される「感染者数」のうち、実際にウイルスに感染して、体内でウイルスが繁殖し拡散する状態となっている人は、その1%以下と考えると無難です。医学分野の方や、生物学、ウイルス学の専門家なら知っていることですが、PCR検査とはその正答率や誤診率から、症状のない健全な人には使わないべきなのです。PCR検査の正答率は6.5%といわれており、さらに、昨今の検査では検査ウイルスの増幅回数を通常の25回程度というところを、念には念をということで45回に引き上げられているそうです。これだとウイルス株が2、3個でもついていたら、陽性となってしまいます。本来、感染した状態というのは、数万個はいないと感染とは言えません。近年はなぜか1万倍の感度で検査するようになってしまいました。故に、感染者と大袈裟に報道されている陽性者のうちの99%の人が無症状で元気なのは、そのせいです。
日本のPCR検査のやり方の危険性については、夏頃にニューヨークタイムズでも紹介されていましたね。

コロナ重症化・死亡はコロナウイルスが原因ではない

コロナ流行当初の中国での死者数のうち、9割近くがBMI40超えの過度な肥満だった。また、「コロナ発症後の生存者」の多くが、太っていない又は重度な機能疾患がない、という人だったというデータがあります。つまりこれは、新型コロナウイルスだけでは亡くなることはほとんどない、という意味です。

国際的なコロナ死者数があてにならない

重症化や死亡に至る人は、他の病気が原因となっているのが明確です。そしてその多くは生活習慣病となっています。しかしWHOの指示で「高齢による老衰、ガン、糖尿病、腎臓病、肝臓病、循環器系の病気、その他いかなる病気があろうと、検査が陽性ならば一律で死因を「新型コロナウイルス感染症」とすること。」と定められています。

実際のデータでは、新型コロナウイルス感染症で亡くなる方が他の死因よりも長寿である

コロナにかかって亡くなった方が、他の原因で亡くなるよりも、健康的で長生きできた人生だった、となってしまっているのが現実の数字です。
詳細な数字は忘れてしまいましたが、感情論などではなくデータを調べてみましょう。

人間には寿命がある。

自分も家族も他人も不老不死ではない。ということを忘れてはいけません。

現在の日本では、平均寿命が84才となっており、84才前後で亡くなることはごく自然の当然の常識的なことです。現在の医療や文化が到達した場所の数値はこのようになっています。私も、あなたも、この数字から逃れられません。
1億4千万の人口の国では、仮に人口を84等分すると毎年166万人が必ず死亡することになります。毎年必ず亡くなる166万人の他人の死因を気にする必要は最初からありません。

なお、昨今でも、交通事故死者が3000〜4000人です。車社会はコロナ社会よりも危険ということです。同時に、コロナは車ほどは怖くない、という事実を理解しましょう。自殺はもっともっと多いです。コロナ以外の肺炎がとても多く、そしてその何倍も三大現代病のガン、脳卒中、心臓病が占めています。そのため、コロナ感染による肺炎よりも、普通の肺炎の方が何十倍もの人の生命を奪っていますので、肺炎になることに何十倍も気をつけるのが無難といえます。

実際は

ウイルスよりも怖いのは人目だった

ここまでメディアと政策で大衆が煽られると、意味のない対策を真面目にとっていないと罪人のような目線を感じる気がしてしまいます。現に、コロナウイルスで被害を被る人よりも、感染しただけで誹謗中傷、県外者が村八分にあったり、政策によって苦しんで死に追いやられる人の方が圧倒的に多いというのが事実です。

恐怖の原因は、ウイルス自体ではなく「思い込み」だった

例えば、飛行機の大量死亡事故の惨劇や親族のインタビューなどを、全てのメディアが毎日報道したら、あなたは飛行機に乗りにくくなる、というのは想像できるでしょうか。
 事実、移動手段として最も死亡リスクが低いのが飛行機であることは変わりありません。しかし人間の危機回避本能は、ついつい飛行機が一番危険だと思い込んでしまいます。自転車、自動車、歩道の徒歩などは、飛行機よりもものすごく高い確率で死亡するものであるのが事実ですが、毎日目にする報道によって、事実でないものを信じ込んでしまうのです。私は性格上、事実しか見えないので、移動手段は事故報道の直後だろうと飛行機を選びます。最も安全な移動方法であると知っているからです。

恐ろしい伝染病を作ってしまった国際的な社会

コロナという、ウイルスや細菌ではない新型の信仰宗教が流行っているのが現状です。新しいルールができてしまった以上は、宗教家に攻撃されないために新しいルールを守る必要があります。また、絶対にコロナウイルスに感染してはいけません。そのためには、日頃の生活習慣をきちんと健康的にこなしていくことをおすすめいたします。絶対に感染しないために、自粛していないで、日光浴びて、適度に運動して、いいものをバランスよく食べて、暖かくして、よく寝ることです。マスクや三密回避や自粛をどんなに徹底しても、免疫系に隙があればどこからでも感染します。また、可能な限り検査を避け続けることも重要です。検査上でもらってしまった1株のウイルスでも誤診99%の陽性になってしまうリスクがあります。

この社会で気をつけたいこと

他人に移してしまうことは罪ではありません。

感染した他人を責めることはあってはなりません。

感染することは誰であろうと罪ではありません。

(感染者とレッテルを貼られる陽性者は単なる健全者です。)

倒れてしまった人が可哀想なだけです。そうならない現実的な工夫を本人がするしか方法がありません。

だからこそやっぱりコロナが気になる方へ

超高齢または超肥満でなおかつ持病をお持ちの方は、ご自分のために物理的な回避を徹底する必要があります。

少しでも感染後の発症リスクを下げ、そして発症後の回復力を上げるために、総合的な健康レベルを上げておくことをお勧めいたします。具体的な対策は、食事を整え、適度な運動を習慣とし、質の高い睡眠を毎日を摂ることです。なお、この他にこれよりも有力な方法は存在しません。安易な放送や広告に騙されないよう気をつけましょう。

コロナが全く気にならない人も

今後ともいかなるウイルスが蔓延しようと、どんな不況や災害が訪れようと、自分と家族はなんともない、何か起こっても乗り超えられる、といった生命力を少しでも高めて生存確率を上げましょう。できれば、幸福レベルや健康寿命も向上させましょう。コロナのような大きな話題を呼ぶ新型感染病は、統計記録上は数年に1回必ず起こります。これは、地球上で哺乳類として暮らしている以上は避けようがありません。

ウイルス学的な考え

本来、新型ウイルスは人命を奪いたくありません。住処や食べ物がなくなってしまうからです。また、ウイルスという生物は、人類の歴史よりもずっと前から、すべての生物と共に暮らしてきた生き物です。人類の進化論上で適応できていないはずがありません。近日になって適応力がなくなったと言える場合は、それは過度な消毒などによる無菌生活や、科学物質のある暮らしや運動不足などのせいになります。逆に、それを避けるように過ごすことが、よりウイルスと親しく暮らすコツとも言えます。なおウイルスは人間も含め全ての生命の先祖ともいえます。地球史上で最初に情報伝達能力のDNAを構成した生物がウイルスです。
なお、ウイルスの進化は哺乳類の何千万倍も早く、1年の間に5千種以上のDNA配列に変異します。というのも、我々の何千万分の1のサイズ質量であり、寿命も同様です。となるとワクチンの無意味さや、同時に動物の持つ免疫システムの天文学的なまでに複雑で神秘的な様子を想像させられます。

ウイルスと人間の共生以外の道は「互いの全滅」のみ

なんらかの技術でウイルスと身を隔て続けることはできないからです。生物はものを食べないと生きていけないからです。ウイルスの人体への出入りを塞ぐことはできません。ウイルスという生物の特性上、その繁殖や活動範囲拡大を止めることもできません。近い将来、全人類の体内に新型コロナウイルスが定着しますが、症状に気付く人はほんのわずかです。その人が晒し首にならない社会となることを祈りましょう。

運動不足は体に毒

まずは、運動不足の解消です。運動をしばらくできていない、というだけでも、とても不健康です。対策には効率の良い「筋力トレーニング」がお勧めです。その中でも効果性の高い「下半身」を狙うのがお勧めです。関節の強度、筋力の強度、心肺機能や循環器系の耐性に合わせてメニューを組みましょう。

「何をやったらいいのかわからない、自分一人ではやる気にならない、一緒にやる人がいなくてつまらない」などという方は、一度パーソナルトレーニングをお試しください。

何よりも食生活

また、運動よりも大切なのは、毎日の食生活です。誰もが知っているはずの、体に悪いものをたくさん食べたり偏ったりすることをやめましょう。栄養は不足してもいいので、毒性の強いものをたくさん食べたり、栄養価が高すぎるものに偏って食べることをやめましょう。

なお、毎日空腹を感じることが最も体にいい栄養であり、美味しい調味料といえます。お腹が減ってきたら、誰もが知っている体にいいものを満腹まで十分に食べて幸せになりましょう。

そうすると、病気や肥満とは自然とおさらばでき、美味しくて綺麗で元気な生活を送り続けることができます。不調のレベルによって改善までの期間は大きく変わります。詳しくはぜひレッスンでお話できればと思います。

トレーナーの普段の食事

お気軽にお問合せください【代表:とこお】 TEL 080-3410-5224 受付24h 営業時間9:30-23:00 週7営業

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